フロントエンドエンジニア

鹿野 壮

九州大学芸術工学部音響設計学科卒業。現在はUbie株式会社に勤務している。とくにTypeScript・CSSが好きで、暇があればコードを書いている。勉強会・技術SNS・Twitterなどで積極的に技術情報を発信中。
CSS Nite 2017〜2019ベストセッション受賞。
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気合いや根性では不可能。継続的アウトプットにつながるモチベーション管理術

【鹿野壮さん連載第5回】「アウトプットをしたいがモチベーションが上がらない」。そんな悩みを抱えている皆さんに、コンスタントに情報発信を続けてきた筆者から、ハイクオリティーなアウトプットにつながるモチベーション管理術を紹介します。

視聴体験を追求せよ。技術記事や登壇の資料づくりとトークの技術

これまでアウトプット大好き人間の筆者が、どうやってアウトプットの悩みを克服していったかを紹介しました。連載4回目では、私が登壇資料や技術記事づくり、そして発表時に使ったテクニックを共有します。ポイントは3つです。記事や登壇資料づくりの参考になれば幸いです。

飛んでくる「マサカリ」をどう受け止めるか。鹿野壮が実践する「アウトプットを守る」3箇条

批判(マサカリ)を恐れてアウトプットを躊躇するエンジニアは多い。だが、品質への意識や心構え、身体的な見直しによってその恐怖は克服できる。マサカリへの恐怖を乗り越え、継続的に発信できるようになった筆者の経験から、マインドセット変革法を説く。

イベント登壇は質よりも場数。セリフは全部紙に書いて読み上げていた私が、50回登壇するまでの記録

「登壇は質より場数」と言い切る鹿野氏。イベント登壇50回を経て得た、聞き手だけでなく自身のキャリアにも還元されるアウトプット術とは。試行錯誤の末に辿り着いた、エンジニアが成長するための「発信」への向き合い方と実践ノウハウを学ぶ。

【新連載】アウトプットこそ最高のインプット。鹿野壮が語る「自分が一番トクする」アウトプットの力

本連載では第一線で活躍するITエンジニアに、キャリアに訪れた転機との向き合い方をお話しいただきます。 「技術発信の達人」である鹿野さんを迎え、エンジニアキャリアに役立つ技術発信の方法を教えていただきました。

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