Tebiki株式会社 プリンシパルスペシャリスト

畑中 優丞

兵庫県在住。中学生と小学生の父。フリーターから専門学校でプログラミングを学び、ソフトウェアエンジニアへ。FromSoftware、CloverLab、freee で SWE、SRE、EMなどに従事。趣味はバスケ観戦。
GitHub: @hatajoe

もはや「何をすべきか」すら曖昧なシニアエンジニアが、組織から評価を得続ける方法

今回は、「スタッフエンジニア」という抽象的な役割が「組織でどのように評価されるのか」という問いに対する私の考え、そして現在私自身が抱える課題である「次のスタッフエンジニアをどう見出すか」、最後に「この先どこへ向かうのか」という問いについて、今の考えをまとめます。

「シニアエンジニアとして技術で事業に貢献する方法」全部振り返る

Tebikiのプリンシパルは、マネジメントとスペシャリストの2つに分かれており、私はスペシャリストです。今回の記事では、Tebikiのスタッフエンジニアとして現在重視している考えや、事業に技術で貢献することについて書きたいと思います。

「市場価値」への不安に押しつぶされそうだった10年前。現状認識から始め、キャリアの「軸」を見つけるまで

Tebiki社のプリンシパルスペシャリストの畑中優丞氏が、ソフトウェアエンジニア、SRE、EMを行き来したキャリアを振り返ります。35歳で感じた「市場で通用するのか」という漠然とした不安。その正体を認識し、キャリア選択の軸を固めていきました。

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