
「イベント行こう」のやらされ感をなくす。ゼロから技術発信文化を組織に根付かせた方法【ログラス飯田意己】
エンジニアの社外発信の強化といえば、EMの悩みは尽きない。ログラスの発信文化をほぼゼロから育ててきた飯田意己さんに、技術発信の文化を組織に根付かせる具体的な方法を伺いました。

fujiwara氏直伝:ぼっち参加からはじめるイベント攻略法
初めて行くテックイベント、どんなことに気を付ければよい?イベント選びから参加後の振り返りまで、「fujiwara」さんこと藤原俊一郎さんが解説します。

責任ある発信者であり続けるために。C++高橋晶氏が考える、お金と情報発信のリアルな関係性
エンジニアの情報発信はボランティアであるべきか。長年無償で活動してきた筆者が、GitHub Sponsorsなどを通じて対価を得るようになった経緯を語る。持続可能なアウトプット活動のための、金銭的な支援を受けることへのマインドセットと実体験。

コントリビュートで沢山の人が救われる。mattn氏が語る、好循環を実現するアウトプット活動の仕組み
持続的なアウトプット習慣についての連載最終回は、実際にやったことをブログに書いてアピールする方法について紹介します。一見、単なるまとめ作業のように見えるのですが、この最終工程にはとても大きな意味があり、今後の自らの開発体験をうまく運営していくことができるようになります。

アウトプットのお題に選ぶ、奥深い自作「TODOアプリ」。mattn氏が教える、さらなる技術力の向上を目指すためのノウハウとは
mattn氏が解説するTODOアプリ開発。なぜ作るのか、開発時の注意点、アプリの発展方法とは。前回の「TODOリスト作成」に続き、実際のアプリ構築を通じて、プログラミングスキル向上やツール自作の楽しさを学ぶための要点を解説する。

技術力の証明と知名度向上の両輪で進め。技術発信をキャリアに活かす戦略とは
技術発信をすることによって、よい影響を受けてきたと語るうひょ氏。それがなぜなのか、技術発信をキャリアに活かす戦略とはどのようなものなのか考察いただきました。

mattn氏が実践しているエンジニアリング最適なメモ術。アウトプットを継続するための方法論
いまアウトプットがうまく出来ないと悩んでいる人に向けてmattn氏によるアウトプットの方法論をご紹介いただく。ちょっとしたきっかけや習慣の改善をするだけで今よりもアウトプットできるようになるものです。mattnさんから、アウトプットを継続するための方法論をご紹介いただきます

【うひょ氏】技術発信や登壇資料づくりに。記事の隙をなくして理解度を上げる文章テクニック
フロントエンド技術のエキスパートうひょ氏とお届けする技術発信が少し楽になるコラム第2弾。すでに技術発信をしている方や、これから技術発信をやろうと思っている方に向けて、より具体的な文章テクニックと登壇(登壇資料)の作成テクニックをあわせてご紹介します。

成長の為にアウトプットがなぜ必要なのか。mattn氏が語る持続的なアウトプットのススメ
『Go 言語プログラミングエッセンス』などの著書で知られるmattnさんと送る、持続的なアウトプットのススメシリース。第1回はアウトプットの習慣化についてお話いただきます。

【うひょ氏】キャリアにプラスの影響を与える、情報発信の成功戦略と必要な2つの能力
TypeScriptとReactでおなじみのうひょさんを迎えて始めた新連載「ITエンジニアの自己発信ストラテジー」。エンジニアとしての情報発信の戦略やテクニック、発信活動に必要な2つの能力を紹介します

気合いや根性では不可能。継続的アウトプットにつながるモチベーション管理術
【鹿野壮さん連載第5回】「アウトプットをしたいがモチベーションが上がらない」。そんな悩みを抱えている皆さんに、コンスタントに情報発信を続けてきた筆者から、ハイクオリティーなアウトプットにつながるモチベーション管理術を紹介します。

視聴体験を追求せよ。技術記事や登壇の資料づくりとトークの技術
これまでアウトプット大好き人間の筆者が、どうやってアウトプットの悩みを克服していったかを紹介しました。連載4回目では、私が登壇資料や技術記事づくり、そして発表時に使ったテクニックを共有します。ポイントは3つです。記事や登壇資料づくりの参考になれば幸いです。

【新連載】まずは自分のために。きしだなおきが提案する自己成長を目的とした「アウトプット駆動勉強術」
エンジニアのキャリアづくりは、スキルの積み重ねだけでなく、選択の連続でもあります。本連載では、第一線で活躍するITエンジニアに、キャリアに訪れた転機との向き合い方をお話しいただきます。

飛んでくる「マサカリ」をどう受け止めるか。鹿野壮が実践する「アウトプットを守る」3箇条
批判(マサカリ)を恐れてアウトプットを躊躇するエンジニアは多い。だが、品質への意識や心構え、身体的な見直しによってその恐怖は克服できる。マサカリへの恐怖を乗り越え、継続的に発信できるようになった筆者の経験から、マインドセット変革法を説く。

イベント登壇は質よりも場数。セリフは全部紙に書いて読み上げていた私が、50回登壇するまでの記録
「登壇は質より場数」と言い切る鹿野氏。イベント登壇50回を経て得た、聞き手だけでなく自身のキャリアにも還元されるアウトプット術とは。試行錯誤の末に辿り着いた、エンジニアが成長するための「発信」への向き合い方と実践ノウハウを学ぶ。

エンジニアが好きすぎてDevRelになった。タイミーかわまた氏に聞く「開発者が思う存分価値発揮できる組織」のつくりかた
タイミー社でDevRelを務めるかわまたさんは、「コードは書けないけど、エンジニアも、その独特な文化も価値観も大好き」と語ります。かつて営業として働いた経験があるからこそ実感する、「エンジニアが思う存分価値発揮できる組織」とは?お話を聞きました。
- 1


