アソビュー株式会社 CPO

横峯 樹

新卒でガイアックスにエンジニアとして入社後、アウトドアレジャー予約サービス「そとあそび」の開発に携わり、M&Aを経てアカツキでプロダクトマネージャーに転身。その後、そとあそび代表取締役を務め、2021年にアソビューへ参画。「アソビュー!」の事業責任者を経て、現在は執行役員CPOとして、マルチプロダクト戦略の推進やプロダクト組織の強化に取り組み、プロダクト開発の体制づくりやスケールに注力している。
@tyokomine

「アウトカム思考」の布教活動から始める。「やみくもな機能リリース最優先」から脱却する方法

「アウトカム」を重視したくても、「アウトプット」を優先せざるを得ないプロダクトマネージャー(PM)の皆さんへ。僕も同じジレンマに悩み、この1年試行錯誤してきました。この記事では、PM1人でも始められる、組織に「アウトカム思考」を浸透させるアプローチを紹介します。

「形だけのフレームワーク導入」で失敗しない方法

プロダクトマネジメントに関連したフレームワーク、「学んだのに使えない状態」になっていませんか。学んだフレームワークを自分の「引き出し」にして、プロダクトや事業の成長につなげるヒントをアソビュ―CPOの横峯樹氏が解説します。

ステークホルダーの「インサイト」を掴むと、合意形成がラクになる。プロダクト思考で組織を動かす方法

ステークホルダーマネジメントに悩むプロダクトマネージャーの皆さん、「プロダクトディスカバリー」の手法を応用すると解消できるかもしれません。異なる背景を相手の一次情報を集め、円滑な合意形成へと導く具体的なアプローチを、アソビューCPOが解説します。

  • 1