mattn

大学卒業後、ソフトウェアハウスやSIerなどでソフトウェア開発に携わる。vi派生のテキストエディタVimの日本語化やプラグイン、Go言語などでOSS(オープンソースソフトウェア)の開発・コミュニティ運営に参加し、2019年からGoogle Developers Expert。2021〜2023年 GitHub Stars。著書に『みんなのGo言語』(2016年、2019年に改訂2版、技術評論社、共著)、『Go 言語プログラミングエッセンス』(2023年、技術評論社、単著)がある。関西在住。
@mattn_jp
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【Go言語】死なないジョブワーカー処理~数万並行処理でも落ちない設計~

これからGoを学ぶなら、手を動かして何作ってみる?――mattn氏が提案するのは「数万並行でも落ちないジョブワーカー」。goroutineなどを駆使した堅牢な設計を身につけよう。

コントリビュートで沢山の人が救われる。mattn氏が語る、好循環を実現するアウトプット活動の仕組み

持続的なアウトプット習慣についての連載最終回は、実際にやったことをブログに書いてアピールする方法について紹介します。一見、単なるまとめ作業のように見えるのですが、この最終工程にはとても大きな意味があり、今後の自らの開発体験をうまく運営していくことができるようになります。

アウトプットのお題に選ぶ、奥深い自作「TODOアプリ」。mattn氏が教える、さらなる技術力の向上を目指すためのノウハウとは

mattn氏が解説するTODOアプリ開発。なぜ作るのか、開発時の注意点、アプリの発展方法とは。前回の「TODOリスト作成」に続き、実際のアプリ構築を通じて、プログラミングスキル向上やツール自作の楽しさを学ぶための要点を解説する。

mattn氏が実践しているエンジニアリング最適なメモ術。アウトプットを継続するための方法論

いまアウトプットがうまく出来ないと悩んでいる人に向けてmattn氏によるアウトプットの方法論をご紹介いただく。ちょっとしたきっかけや習慣の改善をするだけで今よりもアウトプットできるようになるものです。mattnさんから、アウトプットを継続するための方法論をご紹介いただきます

成長の為にアウトプットがなぜ必要なのか。mattn氏が語る持続的なアウトプットのススメ

『Go 言語プログラミングエッセンス』などの著書で知られるmattnさんと送る、持続的なアウトプットのススメシリース。第1回はアウトプットの習慣化についてお話いただきます。

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