伊藤淳一

1977年生まれ、大阪府豊中市出身。株式会社ソニックガーデンのRailsプログラマ、およびプログラミングスクール「フィヨルドブートキャンプ」のメンター。ブログやQiitaなどでプログラミング関連の記事を多数公開している。将来の夢はプログラマーをみんなの憧れの職業にすること。主な著書に「プロを目指す人のためのRuby入門 改訂2版 言語仕様からテスト駆動開発・デバッグ技法まで」(技術評論社)などがある。
@jnchito

伊藤淳一が考える「コードレビューの観点とアプローチ」

新人エンジニア向けに、コードレビューに取り組む際の観点やテクニックについて、実践的なアドバイスを紹介。チーム内での議論の叩き台としても活用できます。

伊藤淳一が考える「コードレビューの目的と進め方」

教わる機会が少ないコードレビュー。「なんとなく」を卒業し、確かな軸を持って取り組むための観点を身につけませんか。伊藤淳一氏が、良いコードの定義からGitHubでの実践まで、チーム開発の質を支える「レビューの基本」を解説します。

調査をサクサク進めるために。伊藤淳一が考える「良いプルリクエスト、悪いプルリクエスト」

「良いプルリクエスト」の条件やプルリクエストを介した効果的なコードレビューのコツを伊藤淳一氏が解説します。

10年後、プログラムを動かし続けるために。伊藤淳一が考える「良いコミット、悪いコミット」

コミットする目的や「良いコミット」の条件について伊藤淳一氏がユースケースごとに解説します。

伊藤淳一流「効果的アウトプット」の極意。これでどこにでもいる平凡エンジニアが有名ITエンジニアになれた

「なぜ本を出せるほど凄いエンジニアになれたのか」という疑問への答えは「アウトプットへの努力」だ。今回は、筆者自身の実体験に基づき、ITエンジニアにとって効果的なアウトプットとは何か、その手法や考え方について具体的に解説する。

伊藤淳一氏が「一番下手くそエンジニア」から脱出した4つの方法。2023年版ITエンジニアの生存戦略【後編】

エンジニアのキャリアづくりは、スキルの積み重ねだけでなく、選択の連続でもあります。伊藤淳一さんによる2023年版ITエンジニアの生存戦略の後編では、ソニックガーデンに入社してから現在に至るまでのエピソードを話していただきました。

伊藤淳一氏が語る「僕の9年間の無名時代」。2023年版ITエンジニアの生存戦略【前編】

エンジニアのキャリアは選択の連続だ。第一線で活躍する伊藤淳一氏が、20年目も活躍の幅を広げ続けるキャリアの作り方を語る。会社員開発者かつエバンジェリストとしての経験から、転機への向き合い方や長期的な生存戦略を全3回で紐解く連載第1回。

  • 1