「アウトカム思考」の布教活動から始める。「やみくもな機能リリース最優先」から脱却する方法

「アウトカム」を重視したくても、「アウトプット」を優先せざるを得ないプロダクトマネージャー(PM)の皆さんへ。僕も同じジレンマに悩み、この1年試行錯誤してきました。この記事では、PM1人でも始められる、組織に「アウトカム思考」を浸透させるアプローチを紹介します。

「形だけのフレームワーク導入」で失敗しない方法

プロダクトマネジメントに関連したフレームワーク、「学んだのに使えない状態」になっていませんか。学んだフレームワークを自分の「引き出し」にして、プロダクトや事業の成長につなげるヒントをアソビュ―CPOの横峯樹氏が解説します。

“ただバックログを消化するだけ”のチームを変えるための根回し術

「バックログは山積みなのに仕事を増やすの?」「数字が出る保証は?」__。そんな声にひるまず社内の壁を突破し、本来やるべきチャレンジに取り組むためのコミュニケーション術を、小城久美子氏が解説。

ステークホルダーの「インサイト」を掴むと、合意形成がラクになる。プロダクト思考で組織を動かす方法

ステークホルダーマネジメントに悩むプロダクトマネージャーの皆さん、「プロダクトディスカバリー」の手法を応用すると解消できるかもしれません。異なる背景を相手の一次情報を集め、円滑な合意形成へと導く具体的なアプローチを、アソビューCPOが解説します。

「センスがない」と突き放す前に。戦略的にチームで意思決定の質を高めるコミュニケーション術

小城久美子氏による連載。プロダクトマネジメントで関わる相手に「センスが悪い」と感じてしまう場面、ありませんか?そんなときは「センス」の中身を分解し、状況の改善に向けたアクションを起こしましょう。

「伝言ゲーム」で疲弊しないために。職種間の壁をぶち破るコミュニケーション術

小城久美子氏による連載。プロダクトマネージャーが各職種の専門性をかけ合わせ、チームの強みを最大化するコミュニケーションのコツを解説します。

何でも決めたがる上司から権限をつかみ取るプロダクトマネージャーのコミュニケーション術

様々な職種とのコミュニケーションが求められるプロダクトマネージャー。本記事では、小城久美子氏が上司から権限をもらうコツを解説します。

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