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最終更新日:2024年2月20日

【公式】企業向けにレバテックフリーランスの強みや活用事例を紹介

「フリーランスの活用を検討しているが、不安もある」

このような企業も多いのではないでしょうか?レバテックフリーランスは、5,000社以上の企業に即戦力のITフリーランスの提案を行う業界認知度No.1のエージェントです。この記事ではサービスの強みや実際の活用事例を通じて、レバテックフリーランスの特長を解説します。

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レバテックフリーランスの強み

レバテックフリーランスの強みは、豊富な登録者数、即戦力人材の提案、柔軟性の高いフリーランスという3つです。それぞれ解説していきます。

45万人を超える豊富なデータベース

レバテックフリーランスの最大の強みは、登録者約45万人以上(※)の豊富な人材データベースを保有していることです。これは、即戦力ITエンジニアやクリエイターが登録する日本最大級のデータベースとなっています。圧倒的な登録者データベースを保有していることにより、企業の幅広いニーズにあわせて、様々な職種やスキルの人材を提案可能です。

(※)レバテックサービス登録者数(2024年1月時点)

経験豊富な即戦力フリーランスが登録

レバテックフリーランスには、経験豊富な即戦力人材が多く登録していることが特長です。登録者のうち、20代後半〜40代の即戦力人材が中心であり、システムエンジニアやインフラエンジニア、PM、デザイナー、マーケターなど、幅広いスキルを持つ人材が登録しています。

柔軟性の高いフリーランスの提案が可能

レバテックフリーランスが提案するフリーランスは、準委任契約を利用することで、柔軟な業務遂行による企業の課題解決が可能です。成果物の完成を目的とする請負契約型とは異なり、フリーランスがチームに参画し、状況の変化に柔軟に対応しながら業務を進められます。

関連記事:準委任契約と請負契約の違いとは?

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レバテックフリーランスが選ばれる理由

レバテックフリーランスの導入実績は5,000社以上であり、様々な事業会社やベンダー企業に利用されています。ここでは、レバテックフリーランスが多くの企業から選ばれる理由を紹介します。

スピーディーに人材を調達できる

最短でお問い合わせから当日に打ち合わせ、ご依頼いただいた翌月にフリーランスの参画も実現可能です。豊富な登録者データベースを活かし、適切な人材をスピーディーに見つけられます。急ぎで人材を確保したい場合は是非ご相談ください。

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ハイスキルな人材に出会える

フリーランスを活用することで、ハイスキル人材を確保することが可能です。弊社調べによると、中途採用の求人倍率とフリーランスの案件倍率では大きな差があり、フリーランスの方が相対的に人材獲得難易度が低いことがわかっています。レバテックフリーランスをご利用いただくことで、中途採用ではなかなか出会えないハイスキル人材を確保できる可能性が高まります。

中途採用 フリーランス 求人倍率
参考:ITエンジニア・クリエイター正社員転職・フリーランス市場動向 2022年7月

効率的な人材調達が可能

効率的に必要なリソースを調達できることもメリットのひとつです。レバテックフリーランスでは、プロジェクトの状況に応じてスピーディーにリソースを確保したいという期待にお応えします。貴社の課題や状況に応じた柔軟なサポートが可能です。

コンサルタントからマッチする人材を紹介してもらえる

各職種領域ごとに専門的な知識を持ったコンサルタントが貴社を担当します。担当コンサルタントが貴社へヒアリングを行い、企業理解を深めたうえで、マッチする人材の提案が可能です。また、担当コンサルタントが貴社の魅力をかわりに人材へ伝えるなど、獲得したい人材と契約するためのサポートも行っています。

業務委託契約の管理工数を削減できる

フリーランスとの直接契約と比較して、管理にかかる工数を削減可能です。たとえば、フリーランスの業務時間の管理はレバテックフリーランス側で行い、月単位で稼働報告書を提出します。また、レバテックプラットフォームという無料のフリーランス管理ツールを提供しており、このツールを利用することで、契約管理やエージェントから提案された人材の確認などを効率化できます。

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レバテックフリーランスの活用事例

実際にレバテックフリーランスを活用して課題解決ができた事例を紹介します。ほかの活用事例を確認したい方は導入事例一覧からご確認いただけます。

丸紅株式会社

丸紅グループは、近年グループで一丸となり、商社の枠を超えた価値創造を目指しDXに取り組んでいます。その一環として生まれたのが、EV配車・充電最適化サービス『おまかせEV』でした。

案件が立ち上がった初期段階では、必要な技術を持つメンバーがおらず、サービス開発にフルコミットできるエンジニアがいない状況。実証実験の結果にあわせて迅速にチーム構成を拡大・変容していくために、時間とコストがかかる社員採用ではなく、柔軟性や機動性が期待できるフリーランスを選択されました。

レバテックフリーランスの活用により、サービスのローンチを推進できた事例です。

>>丸紅株式会社のフリーランス活用事例詳細はこちら

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株式会社ドゥ・ハウス

株式会社ドゥ・ハウスは、商品の魅力を口コミで伝えるサービス「モラタメ」や、買い物客に対する店頭プロモーション支援サービス「テンタメ」など、消費者プロモーションや店頭プロモーション事業を展開している企業です。

同社はもともと、システム開発や保守を外注会社に委託していました。しかし、サービスの成長にともなって求めるスピード感での開発が難しい状況に。開発体制の内製化を進めるにも、優秀なエンジニアの採用に難航している状況でした。

今後のサービス改善や立ち上げスピードは速まっていくことを想定し、ハイスキルなフリーランスエンジニアが多く登録しているレバテックフリーランスを選択されました。

>>株式会社ドゥ・ハウスのフリーランス活用事例詳細はこちら

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富士ソフト株式会社

富士ソフト株式会社は、業界に特化した業務系ソリューションの開発や、制御技術を駆使するIoT製品、ロボットの開発支援など、幅広い技術領域をカバーする独立系ITソリューションベンダーです。

近年、顧客の要望は複雑かつ高度になりつつあります。そのため、難しい要望に応えられるだけの技術力を持つ人材を集めることが同社の課題でした。これまでは、足りないリソースは派遣会社や受託開発会社の力を借りていたものの、急激なインフラ関連需要の増加からみて、既存のチャネルだけでは開発力の維持、向上を感じ、レバテックフリーランスの活用が検討の土台に。

フリーランスエンジニアの活用に対する心理的ハードルを乗り越え、約10名のハイスキルなフリーランスエンジニアが活躍している事例です。

>>富士ソフト株式会社のフリーランス活用事例詳細はこちら

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株式会社アーク・システム

株式会社アーク・システムは、主にIT基盤やメインフレームなどのシステムを、構築から保守運用まで一貫して支援するソリューション事業や、システム開発やアプリケーション開発の事業など、幅広くIT全般での課題解決を担っています。

スキルの高いネットワークエンジニアを確保することに苦戦していたことから、即戦力人材が多いレバテックフリーランスを導入。他社の紹介会社からでは求める人材に出会えなかったなか、レバテックフリーランスからは短期間で複数名の参画に成功しています。

>>株式会社アークシステムのフリーランス活用事例詳細はこちら

株式会社IDOM

株式会社IDOMは、中古車販売・買取サービス「ガリバー」を始め、自動車のサブスクリプションサービス「NOREL(ノレル)」など、様々な自動車リテールビジネスを展開しています。

しかし、全国の「ガリバー」の店舗への集客・送客を担うオウンドメディアを成長させるために必要な、即戦力webマーケティング人材の採用は難航していました。

そんななか、フリーランス人材の活用を開始することで、レバテックフリーランスから二名の即戦力人材をスピーディーに獲得することに成功。その結果、サイトへの流入数は1.3倍、リード獲得数やCVRの増加にも繋がっています。

>>株式会社IDOMのフリーランス活用事例詳細はこちら

株式会社バンダイナムコスタジオ

株式会社バンダイナムコスタジオは、家庭用ゲームソフトやモバイルゲームの開発・運営を行う会社です。バンダイナムコエンターテインメントのゲームを主軸に、家庭用ゲームソフトからスマホゲームまで、さまざまなゲームの開発・制作を行っています。

同社では、稼働しているプロジェクトが多く常に人員が足りない状況でした。しかし、求めるスキルを持つクリエイター人材は市場に人材が少ない状況。そんななか、グループ会社からの紹介がきっかけでレバテックフリーランスの導入を決められました。

その結果、求めるスキルを持つ人材をスピード感をもって確保できる状況に。合計で30名以上のフリーランス人材を活用できている事例です。

>>株式会社バンダイナムコスタジオのフリーランス活用事例詳細はこちら

利用の流れ

 

お問い合わせいただき次第、担当とお打ち合わせを実施いたします。契約締結後、貴社にマッチする人材をご提案し、その後企業と人材が双方合意となれば契約を締結して参画開始です。まずはお気軽にご相談ください。

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