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弊社交通広告の表現に関するお詫び

この度、都内JR各線に掲出しました弊社サービス「レバテックフリーランス」「レバテックキャリア」の交通広告について、誤解を招く表現がありましたことをお詫び申し上げます。

当広告のキャッチコピー「スキルに見合う対価。それはつまり、敬意だと思う。」について、「スキルに見合う報酬を支払うことが、エンジニアやクリエイターの方々に対する敬意だと考える」という弊社サービスのスタンスをお伝えする意図で掲出しておりました。

しかしながら、広告をご覧いただいた方から「スキルに見合う対価は、(報酬ではなく)敬意のみである」という、弊社の意図とは異なる受け取り方もできるとご指摘をいただきました。

当広告の意図について誤解を招き、弊社サービスをご利用の皆様にご心配をおかけすることとなり、改めてお詫び申し上げます。
今後は多義的な解釈ができるメッセージを発信することのないよう努めてまいります。

今後とも弊社サービス「レバテックフリーランス」「レバテックキャリア」をご愛顧賜りますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。